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	<title>【休養】タグの記事一覧｜Kazuma&#039;s Travel Diary カズマズトラベルダイアリー</title>
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	<description>One Fine Horse スポーツ留学</description>
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	<title>【休養】タグの記事一覧｜Kazuma&#039;s Travel Diary カズマズトラベルダイアリー</title>
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	<item>
		<title>【簡単ダイエット】痩せるための睡眠方法ポイント #7</title>
		<link>https://ks-travel-diary.com/universal-training-diet-7/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Kazuma]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Aug 2021 07:14:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ユニバーサルトレーニングアンドダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[休養]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[睡眠]]></category>
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					<description><![CDATA[21kgのダイエット、21kgの増量、9年間体重をキープしている方法まとめました。ダイエットのために運動や食事制限の効果を倍増させる休養3選 。一つひとつしっかり積み重ねれば、体重キープ、ダイエット、増量もできます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="has-medium-font-size"><strong>こんにちは！</strong></p>



<p class="has-medium-font-size"><strong>Kazumaです。</strong></p>



<p></p>



<p>前回のユニバーサルトレーニング＆ダイエットの記事は読んでいただけたでしょうか？</p>



https://ks-travel-diary.com/universal-training-diet-5/



<p></p>



<p></p>



<p><span class="span-stk-fs-l">中学1年生でトレーニングをはじめた私は、21kgの増量、21kgのダイエット、9年間体重65kgをキープなど自分の体のことを365日考えています。スポーツジムにもほとんど行ったことがありません。しかし、家で誰でもできるトレーニングのみで体重を自由自在にあやつれます。ここでは私が簡単に結果が出る家で誰でもできるたった1つの筋トレを紹介します。</span></p>



<p>私が中学生の頃から自分の体で10年以上の長い年月かけて見つけた方法です。その経験を誰でも実践できるようにお伝えします。私のように体重をキープするだけではなく、体重を減らす<strong>&#8220;ダイエット&#8221;</strong>にも役立ちます。さらに応用すれば、筋肉をつけて体を大きくする&#8221;増量&#8221;にも役立ちます。</p>



<p>※効果には個人差があります。完全独学です。科学的根拠に基づいたこともしていますが、ときどき根性論です。</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">休養</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="640" height="427" src="https://ks-travel-diary.com/wp-content/uploads/2021/06/4845651_s.jpg" alt="" class="wp-image-1326"/></figure>
</div>


<p>私は、運動や食事だけではなく、休養にも10年以上気を配っているから、21kgのダイエットと9年間体重65kgのキープをしています。何気なく過ごしている日常で休養を工夫して体作りやダイエットに活かしてもらえてらと思います。</p>



<p>休養とは、<strong>”仕事などを休んで、気力や体力を養うこと”</strong>です。私は集中力がないので、2時間以上運動ができません。量より質が重要と考えているので、メリハリをつけて30分のトレーニングでダラダラ1時間以上のトレーニングより成果を出しています。空いた時間を休養に費やし、気力や体力を養います。</p>



<p>私は、体を車に例えて説明をすることがあります。運動が車を走らせる、食事がガソリンを入れる、休養が点検をして傷ついたところを治し性能を維持させると考えています。人の体も車と同じで運動、食事、休養全てが必要です。どれかがかければ、確実に体作りもダイエットも成功しません。</p>



<p>これまで、運動と食事の話をしてきました。今回は、みなさんが見えていて見えない”休養”の大切さを紹介していきます。</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">睡眠</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><img decoding="async" width="640" height="427" src="https://ks-travel-diary.com/wp-content/uploads/2021/06/1304251_s.jpg" alt="" class="wp-image-1329"/></figure>
</div>


<p>私は、睡眠が休養で最も大切なことだと思います。なぜなら睡眠は、体から成長ホルモンを分泌させ、眠っている間に疲れをとり、傷んだ部分を修復をさせるからです。体を休めるだけではなく、日中に見たことや学習したことを脳に定着させる整理させています。</p>



<p>睡眠不足になると、疲れがとれなかったり、学習効果が得られなかったりします。日本人は、平均７時間程度の睡眠が必要といわれています。個人差がありますが、6時間で大丈夫な人と8時間以上眠らないと体調が悪くなる人と様々です。睡眠時間、質、規則性、中断回数、環境など睡眠の工夫の仕方がたくさんあります。</p>



<p>ここで私が休養として必要とする睡眠は、<strong>”日中に眠たくならない程度の睡眠時間を毎日確保する”</strong>ことです。必要な睡眠時間は、一人ひとり違いますが、<strong>”7時間”</strong>睡眠ができれば、日中眠たくなることがほとんどありません。これだでかなり心身の疲れがとれてスッキリします。</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">痩せるために睡眠の質を高める</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" width="640" height="427" src="https://ks-travel-diary.com/wp-content/uploads/2021/08/4932089_s.jpg" alt="" class="wp-image-1507"/></figure>
</div>


<p>ただたくさんの睡眠時間を確保できたから質の高い睡眠というわけではありません。通常の睡眠時間でも睡眠の質を高められれば、心身の疲れをとることができ、痩せることにも繋がります。以前の記事でも睡眠の質を高めるためには<strong>”入浴とストレッチ”</strong>が必要とお伝えしました。就寝前に入浴とストレッチをするだけではなく、レム睡眠とノンレム睡眠の比較をしてください。レム睡眠とは、眠りが浅い状態のことです。睡眠段階の一で、夢をよく見ると言われています。その特徴は、急速眼球運動(rapid eye movements: REMs)と骨格筋（抗重力筋）の筋活動の低下です。二つの頭文字をとってレム睡眠と呼ばれています。<br>一般人をレム睡眠で起こすと約80%が夢を見ていたと言います。なので、レム睡眠は夢を見る睡眠と考えられています。しかし、ノンレム睡眠の時も夢を見ていることもあります。<br>夜間の睡眠は、ノンレム睡眠の後にレム睡眠になります。ノンレム睡眠とレム睡眠の周期は90〜120分と言われています。朝なるにしたがってレム睡眠の時間が長くなります。ノンレム睡眠は、脳や自律神経の活動が低くなり、身体の筋肉の緊張は保たれ脈拍、血圧、呼吸は安定した状態になります。深い眠りであるため、脳も身体の疲れがとれストレスを消去も行われます。</p>



<p>自身のレム睡眠とノンレム睡眠を比較して分析するのその方法は、睡眠計を使います。就寝時間と起床時間を記録するだけではなく、眠りの深さも記憶してくれます。睡眠計を使わなければ眠りの深さを知ることができませんので、睡眠で悩んでいることがある方は、睡眠計の購入をオススメします。</p>



<p>どの睡眠計を買えばいいのかわからない方がほとんどだと思いますが、スマートウォッチに睡眠計の機能がついているもので大丈夫です。ちなみに私が使ってるのが、<strong>&#8220;Withings Steel HR Sport&#8221;</strong>です。決して安いものではありませんが、これを買ってから自分の睡眠が可視化できるようになりました。いかに普段の生活で質の低い睡眠をしているのかわかりました。睡眠時間が10時間程度でもレム睡眠の時間が長いを眠りが浅いため、体の疲れが抜けないことがわかりました。一方、睡眠時間が6時間程度でもノンレム睡眠の時間が長く眠りが深いと疲れが抜けます。質の高いノンレム睡眠を長くする方法は、また別の記事で紹介していきたと思います。</p>



<h3 class="wp-block-heading">睡眠計がついたスマートウォッチ</h3>



<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?ref=qf_sp_asin_til&amp;t=kstraveldiary-22&amp;m=amazon&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;IS2=1&amp;detail=1&amp;asins=B07H99T392&amp;linkId=55a2a6d1b7c1c644aec29b7002a4a833&amp;bc1=000000&amp;lt1=_blank&amp;fc1=333333&amp;lc1=0066c0&amp;bg1=ffffff&amp;f=ifr">
    </iframe>



<p><strong>Withings Steel HR Sport</strong>は、運動量、睡眠計、心拍計、万歩計などを自動でデータにしてくれます。もちろんスマートウォッチなのでスマートフォンでデータをお手軽に確認することができます。運動量だけではなく、ウォーキング、ランニング、スイミングなど10種類以上の運動を自動で認識し、消費カロリー、距離のデータを自動で記録してくれます。もちろん手動で記録をつけることもできます。睡眠を自動で記録して、レム睡眠とノンレム睡眠の分析をしてくれます。心拍数も常に記録してしています。1回の充電で最長25日間、時間とアクティビティトラッキングのみの使用でさらに20日間使用できるので充電を頻繁にする必要もありません。充電時間も2〜3時間でフル充電できます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<p>みなさんは、この記事を通して<strong>”睡眠の質”</strong>がただ眠れば良いわけではないことを理解していただけたと思います。スマートウォッチの値段が高いと感じますが、誰でも購入ができるので自身の睡眠サイクルについて知ることができます。疲れたからたくさん睡眠を取るのではなく、質の高い睡眠をとる努力をしてみましょう。ノンレム睡眠の割合が多い質の高い睡眠ができると翌日の体調が変わります。私は、小学校高学年から起立性調節障害で朝起きれず学校を休むことがよくありました。私は以前先生という仕事をしてたことから、起立性調節障害で悩む子どもがたくさんいることを知っています。大人になっても朝が苦手で起きれない方がいると思います。睡眠はどのような役割があるのかを知ることで生活習慣の改善になります。私は、先生という仕事を離れてから”休養”の大切さに気がつきました。”運動と食事”だけでは体重をコントロールすることは、できません。私はこの方法で21kgの増量、21kgのダイエット、9年間体重65kgキープを達成しました。ダイエットも増量も結果が出るまでに時間がかかります。短くても１ヶ月はかかると思ってください。私は、86kgから今の65kgにするのに3年かかりましたのでみなさんも焦ることはありません。9年間体重をキープできているのでリバウンドをしていません。ステイホームで自粛している期間も体重が変わりませんでした。</p>



<p>もちろん睡眠のみで体重管理をしている訳ではありません。他にも運動と食事には少し気遣った生活を心がけています。運動と食事についても情報発信をしていきます。</p>



<p></p>



<p>トレーニング後にプロテインを摂取しましょう。プロテイン(protein)は、日本語でタンパク質です。脂肪を落としてダイエットしている方、筋肉をつけて体を大きくしたい方どちらにも共通する大切なことです。運動後の私たちの体には、タンパク質が必要不可欠です。</p>



<p>&#8220;プロテイン&#8221;は、いくつかの種類にわけられます。そんな中でも最も有名なのが&#8221;ホエイプロテイン&#8221;です。牛乳のタンパク質成分のうち80％が&#8221;カゼイン&#8221;そして残りの20％が&#8221;ホエイ&#8221;に分類されます。</p>



<p>ホエイプロテインは、ホエイを凝縮して作られています。ちなみにホエイとは日本語で&#8221;乳清&#8221;です。ヨーグルトの表面に透明の液体が溜まるのが乳清です。意外と身近な存在でもすね。</p>



<p>”トレーニングといえばプロテイン”、トレーニング後にプロテインを飲むの姿がイメージできますよね。それは、タンパク質を効率的に摂取するためです。私たちの筋肉は、トレーニングによって傷がつきます。その状態が修復されることによってより強い体になります。この修復の際に必要なものがタンパク質です。タンパク質は筋肉の素です。タンパク質は肉や魚などの食品から摂取できます。しかし、トレーニング後30分のゴールデンタイムにたくさん食べるには難しいです。だからトレーニング後に粉末のプロテインと水などのと混ぜてプロテインシェイクを飲むのです。粉末のプロテインと水分があれば、シェイカー1つあれば手軽に飲むことができます。</p>



<p>もしもタンパク質が不足してしまったら、せっかくトレーニングした効果が小さくなります。私たちの体は、&#8221;カタボリック&#8221;今ある筋肉を分解することでによってタンパク質を補います。つまり、自分の筋肉で生きていくタンパク質を得ています。これまでがんばった意味が台無しになりますよね。</p>



<p>筋肉はカロリーを効率的に消費します。筋肉が増えれば基礎代謝が上がり、1日の消費カロリーもアップします。筋肉が増えると<strong>&#8220;痩せやすく、太りづらい体&#8221;</strong>になります。だから私は、9年間65kgの体重をキープできています。トレーニングをしないと筋肉が少なくなり基礎代謝が減ることで<strong>&#8220;痩せづらく、太りやすい体&#8221;</strong>になります。</p>



<p class="has-medium-font-size"><span class="marker2"><strong>コスパ最強、プロテインの黒船マイプロテイン(MY Protein)を飲んで理想の体を作りましょう！</strong></span></p>



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<img loading="lazy" decoding="async" border="0" width="350" height="240" alt="" src="https://www26.a8.net/svt/bgt?aid=210609923126&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000019359001058000&amp;mc=1"></a>
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<p></p>



<p></p>



<p></p>



<p></p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>【快適】ダイエットの効果を倍増させる休養3選 #4</title>
		<link>https://ks-travel-diary.com/universal-training-diet-4/</link>
					<comments>https://ks-travel-diary.com/universal-training-diet-4/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Kazuma]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Jun 2021 06:05:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ユニバーサルトレーニングアンドダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[休養]]></category>
		<category><![CDATA[お風呂]]></category>
		<category><![CDATA[ストレッチ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[ユニバーサルトレーニング＆ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[ルーティン]]></category>
		<category><![CDATA[入浴]]></category>
		<category><![CDATA[睡眠]]></category>
		<category><![CDATA[風呂]]></category>
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					<description><![CDATA[21kgのダイエット、21kgの増量、9年間体重をキープしている方法まとめました。ダイエットのために運動や食事制限の効果を倍増させる休養3選 。一つひとつしっかり積み重ねれば、体重キープ、ダイエット、増量もできます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="has-medium-font-size"><strong>こんにちは！</strong></p>



<p class="has-medium-font-size"><strong>Kazumaです。</strong></p>



<p></p>



<p>前回のユニバーサルトレーニング＆ダイエットの記事は読んでいただけたでしょうか？</p>



https://ks-travel-diary.com/universal-training-diet-3/



<p></p>



<p></p>



<p></p>



<p><span class="span-stk-fs-l">中学1年生でトレーニングをはじめた私は、21kgの増量、21kgのダイエット、9年間体重65kgをキープなど自分の体のことを365日考えています。スポーツジムにもほとんど行ったことがありません。しかし、家で誰でもできるトレーニングのみで体重を自由自在にあやつれます。最近、家にいるときはゴロゴロして適度な運動と食事制限だけで特別何もしていません。それでも9年ぐらい体重が変わっていません。その方法を解説していきます。</span></p>



<p>私が中学生の頃から自分の体で10年以上の長い年月かけて見つけた方法です。その経験を誰でも実践できるようにお伝えします。私のように体重をキープするだけではなく、体重を減らす<strong>&#8220;ダイエット&#8221;</strong>にも役立ちます。さらに応用すれば、筋肉をつけて体を大きくする&#8221;増量&#8221;にも役立ちます。</p>



<p>※効果には個人差があります。完全独学です。科学的根拠に基づいたこともしていますが、ときどき根性論です。</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">休養</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://ks-travel-diary.com/wp-content/uploads/2021/06/4845651_s.jpg" alt="" class="wp-image-1326"/></figure>
</div>


<p>私は、運動や食事だけではなく、休養にも10年以上気を配っているから、21kgのダイエットと9年間体重65kgのキープをしています。何気なく過ごしている日常で休養を工夫して体作りやダイエットに活かしてもらえてらと思います。</p>



<p>休養とは、<strong>”仕事などを休んで、気力や体力を養うこと”</strong>です。私は集中力がないので、2時間以上運動ができません。量より質が重要と考えているので、メリハリをつけて30分のトレーニングでダラダラ1時間以上のトレーニングより成果を出しています。空いた時間を休養に費やし、気力や体力を養います。</p>



<p>私は、体を車に例えて説明をすることがあります。運動が車を走らせる、食事がガソリンを入れる、休養が点検をして傷ついたところを治し性能を維持させると考えています。人の体も車と同じで運動、食事、休養全てが必要です。どれかがかければ、確実に体作りもダイエットも成功しません。</p>



<p>これまで、運動と食事の話をしてきました。今回は、みなさんが見えていて見えない”休養”の大切さを紹介していきます。</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">オススメ休養方法3選</h2>



<p>私が体の傷ついたところを治し性能を維持させるためにしている休養方法を紹介していきます。今から紹介するオススメ休養3選は、誰もが日々当たり前のようにしていることです。休養の取り方を少し変えれば、運動や食事でダイエットをしている効果を倍増させることができます。</p>



<p>ダイエット効果を倍増させるだけではなく、体の疲れを取ることもできます。最近は、<strong>”睡眠、入浴、ストレッチ”</strong>3つの大切さを実感しました。</p>



<p>これまで運動と食事をがんばって成果を出そうとしていましたが、そうではないことがわかりました。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">睡眠</h3>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://ks-travel-diary.com/wp-content/uploads/2021/06/1304251_s.jpg" alt="" class="wp-image-1329"/></figure>
</div>


<p>私は、睡眠が休養で最も大切なことだと思います。なぜなら睡眠は、体から成長ホルモンを分泌させ、眠っている間に疲れをとり、傷んだ部分を修復をさせるからです。体を休めるだけではなく、日中に見たことや学習したことを脳に定着させる整理させています。</p>



<p>睡眠不足になると、疲れがとれなかったり、学習効果が得られなかったりします。日本人は、平均７時間程度の睡眠が必要といわれています。個人差がありますが、6時間で大丈夫な人と8時間以上眠らないと体調が悪くなる人と様々です。睡眠時間、質、規則性、中断回数、環境など睡眠の工夫の仕方がたくさんあります。</p>



<p>ここで私が休養として必要とする睡眠は、<strong>”日中に眠たくならない程度の睡眠時間を毎日確保する”</strong>ことです。必要な睡眠時間は、一人ひとり違いますが、<strong>”7時間”</strong>睡眠ができれば、日中眠たくなることがほとんどありません。これだでかなり心身の疲れがとれてスッキリします。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">入浴</h3>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://ks-travel-diary.com/wp-content/uploads/2021/06/4221598_s.jpg" alt="" class="wp-image-1330"/></figure>
</div>


<p>先ほど紹介した睡眠の質を高めるために入浴が必要です。入浴をする理由は、交感神経優位の状態を副交感神経優位の状態にするためです。副交感神経が優位になると体がリラックスして眠たくなり、自然と眠りにつきます。少し難しい話になります。交感神経が優位なときは体を動かす状態です。一方、副交感神経が優位なときは体を休める状態です。37〜40℃ぐらいで10〜20分程度入浴をすると副交感神経が優位になり体がリラックスした状態になります。しかし、42℃以上で入浴をすると逆に交換神経がより活発になります。</p>



<p>交感神経が優位なときと副交感神経が優位なときを表にまとめてみました。</p>



<figure class="wp-block-table aligncenter is-style-regular"><table><tbody><tr><td></td><td>交感神経</td><td>副交感神経</td></tr><tr><td>血管</td><td>縮まる</td><td>広がる</td></tr><tr><td>血圧</td><td>上がる</td><td>下がる</td></tr><tr><td>心拍</td><td>速くなる</td><td>ゆっくりになる</td></tr><tr><td>筋肉</td><td>緊張する</td><td>リラックする</td></tr><tr><td>腸</td><td>ゆっくり動く</td><td>活発に動く</td></tr><tr><td>発汗</td><td>多い</td><td>少ない</td></tr></tbody></table></figure>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">ストレッチ</h3>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://ks-travel-diary.com/wp-content/uploads/2021/06/4799571_s.jpg" alt="" class="wp-image-1331"/></figure>
</div>


<p>入浴後にストレッチをすると効果が倍増します。それ以外にも朝や運動前後にもストレッチをします。入浴と同じで交感神経を優位にするものと副交感神経を優位にさせるものがあります。私は、1日に最低2回ストレッチをしています。朝には体を活発に動かし交換神経を優位にさせリズミカルに体を動かす<strong>”動的ストレッチ”</strong>、夜には体を休める副交感神経を優位にするためにゆっくり体を伸ばす<strong>”静的ストレッチ”</strong>をします。朝や運動前は動的ストレッチ中心、寝る前や運動後には静的ストレッチ中心と使い分けています。</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">休養ルーティン</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://ks-travel-diary.com/wp-content/uploads/2021/06/4588440_s.jpg" alt="" class="wp-image-1342"/></figure>
</div>


<p>先ほど紹介した”睡眠、入浴、ストレッチ”をルーティン化しましょう。私が社会人として働いているとき、睡眠時間4〜5時間、10分程度のシャワーのみ、ストレッチもしない、家にいる時間は、食事と睡眠だけの生活をしていることがありました。今は体を優先して無理矢理時間を作っています。睡眠時間6〜8時間、20分程度の入浴、朝夜にストレッチをしています。体に気を遣った生活を送るようになってから、風邪をひかなくなったり、偏頭痛の頻度が少なくなったりと体に良いことばかりです。</p>



<p>一人ひとりのルーティーンは異なりますが、睡眠時間7時間、毎日20分程度の入浴、朝夜のストレッチ各10分をするだけで体の調子が良くなります。運動で体を動かしやすくなり、食事制限の効果もより得られるようになります。</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<p>みなさんは、この記事を通して<strong>”ダイエットのためにしている運動や食事制限の効果を倍増させる休養”</strong>を見つけることができましたか？一人ひとりのライフスタイルに合わせて睡眠、入浴、ストレッチなど体のメンテナンスをしましょう。特に難しいことはなく当たり前のことを当たり前にするだけです。運動や食事制限はキツいと感じることがあると思いますが、休養を積極的にして辛いと思うことがそんなにありません。それは、副交感神経を優位にし心身をリラックスさせるからです。休養だけに気を遣ってもあまりダイエットに効果がありませんが、運動や食事制限の効果が上がります。疲れた体の回復は休養をするしかありません。</p>



<p>もちろん休養だけで体重管理をしている訳ではありません。運動、食事には少し気遣った生活を心がけています。運動、食事、休養についても情報発信をしていきます。</p>



<p></p>



<p>トレーニング後にプロテインを摂取しましょう。プロテイン(protein)は、日本語でタンパク質です。脂肪を落としてダイエットしている方、筋肉をつけて体を大きくしたい方どちらにも共通する大切なことです。運動後の私たちの体には、タンパク質が必要不可欠です。</p>



<p>&#8220;プロテイン&#8221;は、いくつかの種類にわけられます。そんな中でも最も有名なのが&#8221;ホエイプロテイン&#8221;です。牛乳のタンパク質成分のうち80％が&#8221;カゼイン&#8221;そして残りの20％が&#8221;ホエイ&#8221;に分類されます。</p>



<p>ホエイプロテインは、ホエイを凝縮して作られています。ちなみにホエイとは日本語で&#8221;乳清&#8221;です。ヨーグルトの表面に透明の液体が溜まるのが乳清です。意外と身近な存在でもすね。</p>



<p>”トレーニングといえばプロテイン”、トレーニング後にプロテインを飲むの姿がイメージできますよね。それは、タンパク質を効率的に摂取するためです。私たちの筋肉は、トレーニングによって傷がつきます。その状態が修復されることによってより強い体になります。この修復の際に必要なものがタンパク質です。タンパク質は筋肉の素です。タンパク質は肉や魚などの食品から摂取できます。しかし、トレーニング後30分のゴールデンタイムにたくさん食べるには難しいです。だからトレーニング後に粉末のプロテインと水などのと混ぜてプロテインシェイクを飲むのです。粉末のプロテインと水分があれば、シェイカー1つあれば手軽に飲むことができます。</p>



<p>もしもタンパク質が不足してしまったら、せっかくトレーニングした効果が小さくなります。私たちの体は、&#8221;カタボリック&#8221;今ある筋肉を分解することでによってタンパク質を補います。つまり、自分の筋肉で生きていくタンパク質を得ています。これまでがんばった意味が台無しになりますよね。</p>



<p>筋肉はカロリーを効率的に消費します。筋肉が増えれば基礎代謝が上がり、1日の消費カロリーもアップします。筋肉が増えると<strong>&#8220;痩せやすく、太りづらい体&#8221;</strong>になります。だから私は、9年間65kgの体重をキープできています。トレーニングをしないと筋肉が少なくなり基礎代謝が減ることで<strong>&#8220;痩せづらく、太りやすい体&#8221;</strong>になります。</p>



<p class="has-medium-font-size"><span class="marker2"><strong>コスパ最強、プロテインの黒船マイプロテイン(MY Protein)を飲んで理想の体を作りましょう！</strong></span></p>



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<p></p>
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		<title>〇〇をコントロールして『闘う』必要な3つと1つの習慣とは？</title>
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					<comments>https://ks-travel-diary.com/kazuma-method/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Kazuma]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Apr 2021 15:58:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ユニバーサルトレーニングアンドダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[HIIT トレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[Kazuma]]></category>
		<category><![CDATA[Kazuma メソッド]]></category>
		<category><![CDATA[TABATA トレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[ViPR]]></category>
		<category><![CDATA[インターバル走]]></category>
		<category><![CDATA[ウエイトトレーニング]]></category>
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		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは！ Kazumaです。 これまでの記事を見て私について知っていただけたでしょうか？ YouTube KVC Kazuma Vlog Channelの登録もよろしくお願いします。 本日はタイトルにもあるように〇〇]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>こんにちは！</strong></p>



<p><strong>Kazumaです。</strong></p>



<p>これまでの記事を見て私について知っていただけたでしょうか？</p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><span class="span-stk-label-red"><span class="span-stk-fs-l">YouTube</span></span> <span class="span-stk-maker-pink">KVC Kazuma Vlog Channel</span>の登録もよろしくお願いします。</span></p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-4-3 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="インド人英語聞き取れたらTOEIC９９０点www" width="500" height="375" src="https://www.youtube.com/embed/KXgWw4yww2k?start=5&#038;feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p></p>



<p></p>



<p></p>



<p><span class="span-stk-fs-l"><strong>本日はタイトルにもあるように〇〇を公開します。</strong></span></p>



<p>本当は、公開したくないのですが。。リアルに私のことを知る人は、コイツ公開しやがったって思うはずです。</p>



<p>結論からいきます。</p>



<p>Kazumaは<span class="span-stk-fs-l"><span class="span-stk-maker-pink">”<strong>体重</strong>をコントロールして『闘う』”</span></span>ことができます。</p>



<p>私が10年以上の長い年月かけて編み出しましたが、誰でもマネできる<span class="span-stk-fs-l">&#8220;Kazumaメソッド&#8221;</span>をお伝えします。勝手に名付けましたwww</p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><span class="span-stk-maker-green">&#8220;ダイエット&#8221;</span></span>にも<span class="span-stk-fs-m"><span class="span-stk-maker-blue">&#8220;減量&#8221;</span></span>にも役立つと思います。</p>



<p>※効果には個人差があります。完全独学です。科学的根拠に基づいたこともしていますが、ときどき根性論です。</p>



<p></p>



<p></p>



<p></p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">体重をコントロールできる&#8221;Kazumaメソッド&#8221;に必要な3つと1つ習慣とは？</h2>



<p><span class="span-stk-fs-m">&#8220;Kazumaメソッド&#8221;</span>に必要な3つとは、<span class="span-stk-fs-m"><strong>&#8220;運動&#8221;</strong></span>、<span class="span-stk-fs-m"><strong>&#8220;食事&#8221;</strong></span>、<span class="span-stk-fs-m"><strong>&#8220;休養&#8221;</strong></span>です。</p>



<p>1つの習慣は<span class="span-stk-fs-m"><strong>”毎日体重を測って記録”</strong></span>することです。これらのバランスを調整し、測定した体重を分析し、コントロールしていきます。また、個々に適した様々な数値を見極めて最適化した体重を目指します。</p>



<p>日々”Kazumaメソッド”は自身の人体実験により更新中です。昨日より今日の方がアップデートされています。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">どうして”Kazumaメソッド”ができたの？</h3>



<p>以前の記事を読んでいただいた方は、ご存知かと思います。中高校生時代は、柔道選手でした。周囲にはオリンピック選手や全日本レベルの選手が多数いました。強豪選手たちに勝っていれば、オリンピック選手になれたかもってところでした。</p>



<p>大ケガで選手生命を奪われました。</p>



<p>大学生時代は、総合格闘技をしていました。プロ選手と練習することもあります。高校生時代に負ったケガで思うようにできませんが、柔道より総合格闘技の方がやりやすいです。</p>



<p>グラップリングが一番好きです。</p>



<p>柔道と総合格闘技はどちらも<span class="span-stk-fs-m"><span class="span-stk-maker-pink"><strong>『闘う』</strong></span></span>スポーツです。お互い対等に試合ができるよに性別で区分され、体重で階級が区分されていますよね。</p>



<p>柔道なら男子60kg級、男子90kg級などと区分されています。</p>



<p>総合格闘技は各団体で階級の区分や契約体重が異なりますが、バンタム級、フェザー級やヘビー級と区分され、単位がkg（キログラム）だけではなく、lb（ポンド）が使われることもあります。</p>



<p>ボクシングやキックボクシングを見ていて聞いたことがあるのではないでしょうか？</p>



<p>減量して自分より小さい相手をやるためなど有利に試合をしたいからという意見もあります。様々な考え方があります。しかし、無差別級が存在することもあるんです。柔道ではよくありますが、総合格闘技では滅多に見られませんね。つまり、体格差関係なく試合をすることです。</p>



<p>60kgの選手と100kgの選手が試合をしたら100kgの選手の方が有利ですよね。</p>



<p>私は、体重別で行われる階級も無差別の試合にも出場した経験があります。どちらの試合にも対応するために、自分の体重をある程度、自由自在に<span class="span-stk-fs-m"><strong><span class="span-stk-maker-yellow">&#8220;増やす&#8221;</span></strong></span>、<span class="span-stk-fs-m"><strong><span class="span-stk-maker-blue">&#8220;減らす&#8221;</span></strong></span>また<strong><span class="span-stk-fs-m"><span class="span-stk-maker-green">&#8220;キープ&#8221;</span></span></strong>することできます。選手だったときは、故障が多かったため他の選手より半分ぐらいしか練習できませんでした。リハビリ中に復帰したときの方が強くなる方法はないかなど、色々考えました。本当に気持ちが折れて腐ってしまったときもありましたwww</p>



<p>こうして出来上がったのが<span class="span-stk-fs-l"><strong>&#8220;Kazumaメソッド&#8221;</strong></span>です。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">&#8220;Kazumaメソッド&#8221;の効果は？</h3>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong>&#8220;運動&#8221;</strong></span>、<span class="span-stk-fs-m"><strong>&#8220;食事&#8221;</strong></span>、<span class="span-stk-fs-m"><strong>&#8220;休養&#8221;</strong></span>のバランスを整えられていれば<span class="span-stk-fs-m"><strong>9年間</strong></span>体重が変わりません。もうすぐ10年目になります。途中で試合に出るために減量をしてはいますが、身長は167cmで65kgあたりをキープし続けています。大人になってから増やさなきゃいけないことはありませんでした。</p>



<p>本日はこれまでの体重のデータを公開しますね。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">体重データ</h3>



<p>かなりざっくりしたデータです。</p>



<figure class="wp-block-table is-style-regular"><table><thead><tr><th class="has-text-align-center" data-align="center">年</th><th class="has-text-align-center" data-align="center">年齢</th><th class="has-text-align-center" data-align="center">体重</th><th class="has-text-align-center" data-align="center">増減</th><th class="has-text-align-center" data-align="center">備考</th></tr></thead><tbody><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">2009</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">14歳 (中学3年生7月)</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">65kg</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">±0</td><td class="has-text-align-center" data-align="center"></td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">2010</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">15歳 (中学3年生3月)</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">84kg</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">+19</td><td class="has-text-align-center" data-align="center"></td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">2010</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">15歳 (高校1年生4月)</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">86kg</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">+2</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">Max</td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">2011</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">16歳 (高校2年生4月)</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">73kg</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">-13</td><td class="has-text-align-center" data-align="center"></td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">2012</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">17歳 (高校3年生4月)</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">68kg</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">-5</td><td class="has-text-align-center" data-align="center"></td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">2013<br>2021</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">18-26歳 (現在)</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">65kg</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">-3</td><td class="has-text-align-center" data-align="center"></td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">&#8211;</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">試合時</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">60kg</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">-5</td><td class="has-text-align-center" data-align="center"></td></tr><tr><td class="has-text-align-center" data-align="center">&#8211;</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">試合前にどこまで落とせるかやってみたとき</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">58kg</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">-7</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">Min<br>65kgと比較</td></tr></tbody></table><figcaption>独自データより</figcaption></figure>



<p></p>



<p>簡単に体重データを分析してみましょう。2009年と2013-2021年の体重は65kgで変わっていませんね。最高体重は2010年の86kgです。2009年と比較すると21kg増えています。これは高校で即戦力になれるように増量しました。かなり無理をして体重を増やした記憶があります。これが原因で大ケガをしたと思っています。でも、50m走6.5秒でした。この体重にしてはそこそこだと思いますw中学生の時点でどうしたら体重の増減するのかわかっていました。データにしていませんが、中学生で減量をしたこともあります。2011年からは体重が減少の一方ですね。ここで適正体重の算出の方法を見つけました。そして、その2年後2013年には適正体重に到達してキープしています。試合時は60kg(当日計量)、試合前にどこまで落とせるかやってみたときは58kgまで落とせました。前日計量ならもっと落とせると思います。水抜きをすれば55kgか54kgぐらいと予想しています。</p>



<p>最大86kgと最小58kgを比較すると28kgの差があります。同一人物とは思えません。何階級変わったんだってね。</p>



<p>柔道だと90kg級、81kg級、73kg級、66kg級、60kg級(最小)となります。(100kg級と100kg超級があります。)総合格闘技だとライトヘビーからフライ級もしくはバンタム級ぐらじゃないでしょうか。</p>



<p>写真とかなくてすみませんwww</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">適正体重をどうやって見つけたの？</h3>



<p>ある日、ネットサーフィンをしていたら適正体重に関する記事を見つけました。高校生だったから出典がどこか覚えていません。</p>



<p><strong>”身長cmー(110〜100)＝適正体重kg”</strong>の値だと知りました。</p>



<p>自分で算出してみます。</p>



<p>（例1）167cmー100=67kg</p>



<p>（例2）167cmー102=65kg</p>



<p>（例3）167cmー110=57kg</p>



<p>私は(例2)の65kgが適正だと思いました。生活していても体が重たく感じる逆に軽く感じることはありません。強い空腹感をあることもないです。日常生活を送る上で全く支障がありません。しかし、運動時に少し体が重たいかなと感じます。運動するとき、63.5kgが適正体重だと思います。</p>



<p>このときが一番体がスムーズに動く気がします。(ただの感覚ですwww)</p>



<p>もう1つ適正体重の算出方法を使います。</p>



<p>それは、BMI（Body Mass Index）を使います。BMIは身長と体重のバランスです。適正体重はBMIが22のときと言われています。</p>



<p>これも自分でやってみます。</p>



<p><strong>計算式</strong></p>



<p><strong>BMI ＝ 体重kg ÷ (身長m)<sup>2</sup></strong></p>



<p>（例）23.29＝65(kg)÷(1.67mx1.67m)</p>



<p>22より少し多いですね。</p>



<p>BMI22のときの値を求めてみましょう。</p>



<p><strong>計算式</strong></p>



<p><strong>適正体重 ＝ (身長m)<sup>2</sup>&nbsp;×22</strong></p>



<p>（例）61.38(kg)＝(1.67mx1.67m)x22</p>



<p>こんな感じになりました。BMIは身長と体重のバランスなので私のように筋肉量が多い人は少し高くなります。</p>



<p>61.36kgのときは、体が軽く力が入らない、栄養が足りなくて空腹と眠気に襲われたのを覚えています。上記の算出法はどちらでやっていただいてもかまいません。個人的にはBMIではない方が相性いいです。</p>



<p>BMIの詳細や算出はこちらのページから</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-style-default is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p><a href="https://keisan.casio.jp/exec/system/1161228732">https://keisan.casio.jp/exec/system/1161228732</a></p><cite>出典 keisan casino</cite></blockquote>



<p></p>



<p>ざっくりと適正体重が見つけられたら目標を決めましょう。夏までにダイエットで2〜3kg痩せたいなら4月が<strong><span class="span-stk-fs-m"><span class="span-stk-maker-pink">”ギリギリはじめどき”</span></span></strong>です。とりあえず&#8221;Kazumaメソッド&#8221;の序章を書き綴りました。まだまだ書き足りないです。そのうち序章の続きも書きますね。</p>



<p>今からどんな<strong>&#8220;運動&#8221;</strong>、<strong>&#8220;食事&#8221;</strong>、<strong>&#8220;休養&#8221;</strong>を実践しているのか紹介します。</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">運動</h2>



<p>運動は大きく2つのカテゴリーにわけて考えてます。柔道　総合格闘技とトレーニングです。私はトレーニングの方が強いこだわりをもっています。考えに考え抜きましたがまだまだと思っています。改善したいところばかりです。どちらにも共通していることは、量や時間より質です。</p>



<p>超短時間集中です。早いと30分で終了です。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">柔道　総合格闘技</h3>



<p>特に何も変わりませんよ。フツーに打ち込みして、技研究して、乱取りやスパーリングして終わりです。時間にしたら1〜2時間ぐらいじゃないですかね。集中力が続かないのでダラダラ練習できないんです。様々な格闘技の練習をすることがありました。ボクシング、キックボクシング、首相撲、レスリング、グラップリング、柔術、柔道などなんでも満遍なくやっていました。どこかで何かしらのテクニックが生きてきます。</p>



<p>個人的には違う格闘技に触れるのはオススメの練習方法です。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">トレーニング</h3>



<p>語るとキリがないのでほどほどにします。どんなトレーニングをしていたのか紹介します。どのトレーニングも30分〜1時間しかやりません。アップはダイナミックストレッチだけです。運動前に筋肉を伸ばすストレッチはしません。副交感神経が優位になます。リラックスしてしまうので「やる気スイッチ」が入りません。</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>ウエイトトレーニング</strong></h4>



<p>両親が専門的に指導してくれました。中学生からやっていました。これでトレーニングのベースができました。しっかり鍛える部位を決めてやり、重さよりフォーム重視です。</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>走り込み(ラップ走とインターバル走のハイブリッド)</strong></h4>



<p>距離ではなく時間で区切ります。(走る→休む→走る→休む、、、の繰り返し)休む時間が短ければ短いほど辛いです。これなら誰でも追い込めます。</p>



<p>実際の試合時間は約3分〜15分(ラウンド数によっても違います、早いと秒で終わります)</p>



<p>柔道や総合格闘技には長距離選手のような持久力はそこまで必要ではないと思います。それよりも中短距離のミドルパワーが必要と言われているのでワザと体に乳酸を溜める。苦しくて体が動かなくて涙が出てくることがよくありました。</p>



<p>走力をつけるだけではなく、心肺機能の向上が目的です。</p>



<p>乳酸が溜まった状態に慣れる、インターバル(休み)に回復できるか(待てラウンド間を想定)と考えています。メニュはそのうち公開します。</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>高強度インターバルトレーニング(TABATA HIIT)</strong></h4>



<p>最近は高強度インターバルトレーニングしかやってないと思います。TABATAやHIITと呼ばれています。トレーニングとインターバルを交互に繰り返します。先ほどのインターバル走と仕組みはいっしょです。一番効率よく追い込めて、家でも簡単にできます。</p>



<p>私はこれにViPRを組み合わせたのをよくやっていました。ラダーを10分ぐらいやってからViPRの高強度インターバルトレーニングをします。心拍計つけながら心拍数200ぐらいまで上げられると最高ですね。ちょっとずつ専門用語が出てしまいましたwww</p>



<p>それぞれを解説しているページを載せておきます。</p>



<p><strong>TABATA トレーニング</strong></p>



<blockquote class="wp-block-quote is-style-default is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p><a href="http://www.ritsumei.ac.jp/rs/category/tokushu/151106/" data-type="URL" data-id="http://www.ritsumei.ac.jp/rs/category/tokushu/151106/">http://www.ritsumei.ac.jp/rs/category/tokushu/151106/</a></p><cite>立命館大学</cite></blockquote>



<p><strong>HIIT トレーニング</strong></p>



<blockquote class="wp-block-quote is-style-default is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p><a href="https://mirai-iryou.com/shinryo/flail/hiit/">https://mirai-iryou.com/shinryo/flail/hiit/</a></p><cite>みらいクリニック</cite></blockquote>



<p><strong>ViPR</strong></p>



<blockquote class="wp-block-quote is-style-default is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p><a href="https://vipr.jp" data-type="URL" data-id="https://vipr.jp">https://vipr.jp</a></p><cite>ViPR Japan</cite></blockquote>



<p><span class="span-stk-fs-m">ViPRのインストラクター資格もってます！</span></p>



<p>おもにこの3つのトレーニングで超短時間集中です。どのトレーニングも現役のときは週に1回ぐらいでした。トレーニング編だけで記事を書こうと思っています。</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">食事</h2>



<p>周りからは食事にかなりストイックと言われますwww 確かにこだわりはすごいあります。きっと書ききれないぐらい細かいです。そういう環境で育ったので自分にとっては当たり前です。その一部を解説します。</p>



<h3 class="wp-block-heading">正しく考えて食べるタイミング知る</h3>



<p>生きるエネルギーのために食事は必要です。食事をしないと体調を崩しますし、様々な悪影響があります。人の体の構造をある程度理解できればわかると思いますが、体を使えばエネルギーが消費されます。食事をしないで動き続ければそのうちガス欠になって動けなくなります。</p>



<p>体が車でガソリンがエネルギーです。エネルギーを補給するために食事をします。しかし、車と人の体は違いがあります。それは、その日に使われなかったエネルギーが脂肪になって体に蓄積されます。すぐに使えるエネルギーがなくなります。朝になったら0と思っていてもいいでしょう。脂肪が蓄積されることが理解できればどのタイミングで食べれば良いか何となく想像がつくと思います。</p>



<h4 class="wp-block-heading">朝食</h4>



<p>私は<strong><span class="span-stk-maker-yellow">最も朝食が大切</span></strong>だと思います。朝食は<strong><span class="span-stk-maker-yellow">すぐに使えるエネルギーを体に与えてくれる</span></strong>ので必ず朝食は摂りましょう。その日の調子が変わると思います。</p>



<h4 class="wp-block-heading">昼食</h4>



<p>その次に大事なのは昼食です。朝食で<span class="span-stk-maker-yellow"><strong>摂れなかったエネルギー</strong></span>を摂ります。朝食の一回の食事時間や量が限られていると思いますし、午後のエネルギーが足りないかもしれません。</p>



<h4 class="wp-block-heading">おやつ　間食</h4>



<p>”おやつは？”と思う人がいると思います。</p>



<p>”Qバナナはおやつに入りますか？”</p>



<p>”Aはい、入ります。単糖類だからすぐにエネルギーになります。オススメは朝です。”</p>



<p>私は食べます。結構ガッツリ食べます。特に運動後は食べます。飲み物は加糖のものを避けますが、いつ飲むかです。</p>



<h4 class="wp-block-heading">夕食</h4>



<p>みなさんガッカリすると思いますが、夕食が<strong><span class="span-stk-maker-yellow">最も我慢</span></strong>します。そんなに食べないかもしれません。</p>



<p><strong><span class="span-stk-maker-yellow">夜遅いときは食べません。</span></strong>それが体のためです。</p>



<p>エネルギーが脂肪に変わって太るからの理由もありますが、胃の中食べ物があって眠るのは体に負担がかかります。逆流性食道炎や消化不良を起こすこともあります。夜寝る前に食べて寝起きに気持ち悪いときありませんか？</p>



<p>気をつけたら治るかもしれませんよ。</p>



<p></p>



<p>以上が食べるタイミングのこだわりです。ほとんど食事の内容には触れていませんよね。</p>



<p>書ききれなくなりますし、ドン引きされますwww</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading">体重をコントロールする食事とは？</h3>



<p>結論を述べると<span class="span-stk-fs-m"><strong><span class="span-stk-maker-yellow">”自分の1日の活動傾向を分析して基礎代謝や活動量”</span></strong></span>を知ることです。つまり<strong><span class="span-stk-fs-m"><span class="span-stk-maker-yellow">”自分の1日の消費カロリー”</span></span></strong>を知ることです。</p>



<p>その算式も記事にしますのでお楽しみに！</p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong><span class="span-stk-maker-pink">”増やしたかったらいっぱい食べる”</span></strong></span></p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong><span class="span-stk-maker-blue">”減らしたかったら我慢して食べる”</span></strong></span></p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong><span class="span-stk-maker-green">”キープしたかったらちょうどよく食べる”</span></strong></span></p>



<p>シンプルにこれだけです。理に叶ってますよね。そこまで気にしてたら食事美味しく感じなくなりますよwww</p>



<p><span class="span-stk-fs-l"><strong>アスリートフードマイスター3級</strong></span>の資格も持ってますwww</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">休養</h2>



<p>最近になって<span class="span-stk-fs-m"><strong>”休養”</strong></span>の大切さに気がつきました。私にとって<span class="span-stk-fs-m"><strong>”休養”</strong></span>は、<strong><span class="span-stk-fs-m"><span class="span-stk-maker-yellow">体のダメージを回復させてメンテナンス</span></span></strong>をしてくれるものですね。</p>



<p>これも車で例えます。給油でガソリン(エネルギー)を補給するのが食事です。車検をして車(体)の不調を見つけて修理するのが休養です。休養も運動と同じようにわけて考えています。</p>



<p>この分野が一番難しくてわからないことばかり。</p>



<h3 class="wp-block-heading">睡眠</h3>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong>睡眠が一番の休養です。</strong></span></p>



<p><span class="span-stk-fs-l"><strong>いっぱい眠ってください。</strong></span></p>



<p><span class="span-stk-fs-l"><strong><em>以上！</em></strong></span>と言いたいところですが1年半ぐらい睡眠記録をつけています。</p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong><span class="span-stk-maker-pink">”よく眠っていたつもりが眠れていない”</span></strong></span>とか<span class="span-stk-fs-m"><span class="span-stk-maker-blue">”そんなに眠っていないのに絶好調”</span></span>とか不思議です。</p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong><span class="span-stk-maker-green">7時間以上の睡眠時間を確保できる</span></strong></span>のが大前提ですが、就寝時間と起床時間を一定にする、レム睡眠とノンレム睡眠のバランスも関わってくるそうです。</p>



<p>私は<span class="span-stk-fs-m"><strong>何曜日でも就寝時間と起床時間は一定</strong></span>です。</p>



<p>基本的に朝方です。海外旅行中はかなり乱れているのが睡眠記録でわかりました。睡眠記録を分析したのも記事にしますね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ストレッチ</h3>



<p>ストレッチはルーティンの1つで、特に運動後は効果的です。</p>



<p>運動で負担のかかった筋肉をほぐしてくれます。</p>



<p>次の日の筋肉痛も変わってきます。やっていることはみなさんとそんなに変わらないと思います。</p>



<p>オススメのストレッチは<span class="span-stk-fs-l"><strong><span class="span-stk-maker-pink">&#8220;筋膜リリース&#8221;</span></strong></span>です。かなり効果あります。</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-amazon wp-block-embed-amazon"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="自分でできる! 筋膜リリースパーフェクトガイド──筋膜博士が教える決定版" type="text/html" width="500" height="550" frameborder="0" allowfullscreen style="max-width:100%" src="https://read.amazon.com.au/kp/card?preview=inline&#038;linkCode=kpd&#038;ref_=k4w_oembed_lAfEpHM03gdecL&#038;asin=4426120861&#038;tag=kpembed-20"></iframe>
</div></figure>



<p>私が何時間もPCを使うようになってからは、毎日、起床時と入浴後に<span class="span-stk-fs-l"><strong><span class="span-stk-label-blue">&#8220;ストレッチポール&#8221;</span></strong></span>を使っています。</p>



<p></p>



<blockquote class="wp-block-quote is-style-default is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p><a href="http://stretchpole.com">http://stretchpole.com</a></p><cite>ストレッチポール</cite></blockquote>



<p></p>



<p>これもオススメのグッズです。</p>



<p></p>



<p>あと休養で意識していることは、たくさんあります。他にも書きたいことは山盛りですwww</p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong>これもまた記事にしますwww</strong></span></p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">毎日体重を測って記録する習慣</h2>



<p>体重を測って記録しないとどうコントロールしたらいいのかわかりません。この2つを抑えれば完璧です。</p>



<p><strong><span class="span-stk-fs-m"><span class="span-stk-maker-pink">①朝起きてトイレに行ってから測る</span></span></strong></p>



<p><strong><span class="span-stk-fs-m"><span class="span-stk-maker-blue">②夕食後に測る</span></span></strong></p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong><span class="span-stk-maker-pink">①はその1日で最も軽い体重です。</span></strong></span></p>



<p>よほどハードワークしなければですがwww</p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong><span class="span-stk-maker-blue">②がその1日で最も思い体重です。</span></strong></span></p>



<p>その日1にちに食べたものの重さが加わってるから重たいに決まっています。太った訳じゃないです。次の日も同じことをします。ここで意識して欲しいことは、昨日との比較です。</p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong>”昨日の①より減っていれば痩せた”</strong></span></p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong>”昨日の①より増えていれば太った”</strong></span></p>



<p><span class="span-stk-fs-m"><strong>”昨日の①と変わらなければキープ”</strong></span></p>



<p>昨日の②とも比較をしてください。</p>



<p><span class="span-stk-fs-l"><strong><span class="span-stk-maker-green">眠ったらどれだけ減るのかが重要です。</span></strong></span></p>



<p>そのことも考えておいてくださいね。</p>



<p>私は65kgの±2kgは誤差と思っています。測るタイミングや体調で体重はかなり左右されます。しかし、毎日記録して気をつけているのでそれより±を外れることはありません。</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<p>&#8220;Kazumaメソッド&#8221;をおわかりいただけましたか？</p>



<p>誰にでもできる体重をコントロールする術でした。いっしょに一日過ごすとわかるかもしれませんよwww 厳しく指摘して欲しければしますよwww 本日、紹介したことを全てルーティン化しています。紹介したのはごく一部で氷山の一角に過ぎません。気分屋なのでこのことは思いつきで書きます！</p>



<p>お楽しみに！！！</p>



<p></p>
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